このページの先頭です
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

犯罪被害者支援Q&A

更新日:2020年1月10日

Q1

「警察に届け出たいけどどうすればいい?」

A1

被害にあった直後など、緊急の場合にはすぐに110番通報をしてください。
緊急以外であれば、被害の発生場所を管轄する警察署にご連絡ください。ご連絡をいただいた後、被害内容に応じて各係へご案内します。

Q2

「被害にあったことは家族や恋人に知られてしまいますか?」

A2

被害内容やその時の状況にもよりますが、家族を含めて必要な人以外に知られないよう配慮しながら捜査を行います。
未成年者である場合、被害にあった辛さを一人で抱えて生活していくことは被害者にとって大きな負担となることもあるので、保護者の方にお伝えして対応をさせていただきます。

Q3

「逆恨みや犯人からの報復が不安です。」

A3

被害者やその家族が再び被害を受けることの無いよう、警察では再被害防止に努めています。「犯人から再び危害を加えられるのではないか」と不安なときは警察へご相談ください。

Q4

「女性警察官に話したいです」

A4

その旨を遠慮なく担当の警察官にお伝えください。可能な限りご希望に添えるように配慮します。

情報発信元

警視庁 犯罪被害者支援室
電話:03-3581-4321(警視庁代表)

本文ここまで


以下フッターです。

警視庁

〒100-8929 東京都千代田区霞が関2丁目1番1号 電話:03-3581-4321(代表)
Copyright © Metropolitan Police Department. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る