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通行禁止道路の許可申請について

更新日:2022年1月4日

通行許可とは

通行が禁止された道路でも、警察署長から許可証を交付された車両は、通行することができます。
次のような場合には、許可証が交付されます。

  1. 車庫など車両を保管するための場所に出入りするため
  2. 歩行が困難な方が車両を利用するなどの事情があるため
  3. 荷物の集配をするため
  4. 電気、ガス等の修復工事をするため
  5. 道路の維持管理をするため
  6. 冠婚葬祭、引越し等の社会生活上やむを得ない理由があるため

申請先

  • 通行したい道路を管轄する警察署(交通規制係)に申請をしてください。(通行したい道路が複数の警察署に及ぶ場合は、いずれかの警察署に申請をしてください。)
  • 高速道路の場合は、高速道路交通警察隊(交通規制係)となります。

必要書類

通行禁止道路通行許可申請書(別記様式第一の三)

2通提出

疎明資料

申請書を提出する際に各1通持参
「主たる運転者」の運転免許証の写し、自動車検査証(車検証)の写し、通行しようとする通行禁止道路の区間を示す地図、やむを得ず通行することを疎明する資料
詳しくは申請先の警察署にご確認ください。

手数料

無料

問合せ先

具体的な場所の通行許可の相談、疎明資料等に関して

管轄する警察署の交通規制係

全般的な内容に関して

交通規制課 規制第二係
電話:03-3581-4321(警視庁代表)

情報発信元

警視庁 交通規制課 規制第二係
電話:03-3581-4321(警視庁代表)

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