このページの先頭です
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

飲酒運転根絶

  • 飲酒運転させないTOKYOキャンペーン
    飲酒の機会が増える時期は、飲酒運転が原因の重大交通事故が心配されます。
    飲酒運転は自分の意思!
    飲酒して運転することに「つい」や「うっかり」はありません。
  • 飲酒運転の罰則等
    アルコールの影響により、正常な運転が困難な状態で運転して人を死傷させた者は、危険運転致死傷罪の適用を受け、最長20年の懲役を科せられます。
  • 酒類提供の飲食店、酒類販売店の方へ
    飲酒事故では、酒酔い・酒気帯び運転者に酒類を提供した飲食店等に対しても捜査が行われます。
    飲酒運転が社会問題化するなか、酒類提供飲食店等に対する目も厳しいものとなって、道路交通法の一部改正(平成19年9月19日施行)により、直接罰則を受けることとなりました。
  • つぐないの碑
    飲酒と車の運転に対しての甘い考えが取り返しのつかない悲劇を引き起こし、被害者や遺族の方々の人生を狂わせたばかりでなく、自分の家族等周囲の人生をも狂わす結果となった交通事故の加害者が、市原刑務所服役中に執筆した手記1編を掲載したものです。
  • 九都県市共同メッセージ
    令和3年6月に千葉県八街市で発生した飲酒運転のトラックによる事故や、その後も相次ぐ飲酒運転による事故・摘発の発生状況を受けて、飲酒の機会の増える年末に向けて、九都県市で共同して行う新たな取組として、「九都県市共同メッセージ」が発信されました。
    (九都県市 埼玉県・東京都・神奈川県・千葉県・横浜市・川崎市・千葉市・さいたま市・相模原市)
本文ここまで


以下フッターです。

警視庁

〒100-8929 東京都千代田区霞が関2丁目1番1号 電話:03-3581-4321(代表)
Copyright © Metropolitan Police Department. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る