このページの先頭です
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

自転車の交通安全教育ガイドライン

更新日:2026年1月6日

「自転車の交通安全教育ガイドライン」の公表

令和7年12月11日自転車の交通安全教育ガイドラインが公表されました。

交通安全教育ガイドライン

項目

完全版

「自転車の交通安全教育ガイドライン」の目的

自転車は運転免許が必要なく、気軽に運転することができますが、その反面、運転に必要な技能、知識を身に付けるための教育の機会が義務づけられていません。
自転車を安全・安心に利用するためには、幼児から高齢者に至る幅広い世代において、それぞれのライフステージに応じた交通安全教育が必要となります。
警察だけではなく、事業者、保護者・家族、学校、自治体といった関係者が相互に連携して行うことが重要であることから、自転車の交通安全教育に携わる幅広い方に活用していただくために策定したものです。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

情報発信元

警視庁 交通総務課 交通安全対策第二係
電話:03-3581-4321(警視庁代表)

本文ここまで


Copyright © Metropolitan Police Department. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る